49th Myeongin · Semifinal
盤上の点をタップすると、ここからの変化を試せます。
AI をオンにすると候補手が表示されます
レポート
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コメント
対局の総括 ベータ
申旻ジュン vs Lee Ji-hyun M
申旻ジュン
Lee Ji-hyun M
95
正確度
88
0.2
平均損失(目)
0.3
58%
最善手一致率
56%
87%
上位3手一致率
87%
着手の評価
申旻ジュン
Lee Ji-hyun M
95
正確度
88
59
最善手
57
22
優秀
21
15
良好
13
5
疑問手
6
0
ミス
4
0
大悪手
0
95
正確度
100
10
最善手
19
11
優秀
6
5
良好
0
0
疑問手
0
0
ミス
0
0
大悪手
0
92
正確度
83
32
最善手
28
4
優秀
6
6
良好
7
5
疑問手
2
0
ミス
4
0
大悪手
0
98
正確度
91
17
最善手
10
7
優秀
9
4
良好
6
0
疑問手
4
0
ミス
0
0
大悪手
0
対局の性格
穏やか
戦い
正確度の流れ
どちらがより正確に打っていたかを、5手の移動区間ごとに示します。
見どころ
勝ち逃し
一方は勝勢に達しましたが、そのまま逃してしまいました。
ミス
見直す数
ミス
盤面の読み方
盤上のオーバーレイの意味
AI の候補
青い点 — 最善手
KataGo の最有力候補。数字は付きません。
切り替え:AI ボタン (A)
その他の候補
青はこの局面での最善手です。緑は良い手、金は許容できる手。数字は青(最善手) と比べた点差を表します。
切り替え:AI ボタン (A)
シアンの輪
際立つ一手 — 正解が見えにくい局面で、エンジンの最善手を選べています。
精度が高いのは Study と Deep の解析です。手軽な(Free)解析では、おおまかな目安です。
切り替え:着手アニメーション(表示設定内)
地と死に石
地の薄い色
エンジンがその色の地になると予想する交点に、薄く黒または白の色が乗ります。
切り替え:盤の下の「地」ボタン
切り替え:地(表示設定内)
赤いオーバーレイ — 危険な石
エンジンが取られる危険があると判断した石です。
切り替え:盤の下の「石の状態」ボタン
切り替え:連(表示設定内)
死に石 (×)
エンジンが死んでいると判断した石です。
切り替え:盤の下の「石の状態」ボタン
切り替え:連(表示設定内)
着手アニメーション
−7点
スコア損失バッジ
5 点以上失った手の横に表示されます。オレンジはミス、赤は大悪手。
切り替え:着手アニメーション(表示設定内)
✦
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✦
きらめき — 布石手
相手の次の手が 5 点以上のミスでした。この手がおそらくそのミスを誘発しています。
切り替え:着手アニメーション(表示設定内)
続き
一手ずつ、変化を試してみましょう
各タイルは次に打てる手です。タップするとその手を打ち、番号付きの石として盤上に置かれ、このパネルには続く手の候補が表示されます。タップを続けて変化を作っていきましょう。
- 上の「変化」パネルには、これまでに打った手が並びます。どれかをタップするとそこまで戻れます。← 本譜 をタップすると対局に戻ります。
- 現在の手で プレビュー をタップすると、続き全体が一度に盤上に表示されます。AI の最善手順か、棋譜にあればその記録された手順です。もう一度タップすると消えます。
- sgf が付いたタイルは、棋譜に保存された変化です。
- 各タイルの隅は、その手の良し悪しを示します。青(最善)から緑・黄を経て赤まで、盤上と同じ色です。青く強調されたタイルが AI の一番の候補です。
- 実際に対局で打たれた手は、ここには表示されません。代わりの手だけが並びます。
ここで自分で打つ新しい手は 100 訪問までの読みです — 速い分、浅めです。より深く読むと、長く強い進行が見つかります。
より深い解析プランを見る →棋譜を印刷
印刷可能な棋譜 PDF を生成します
49th Myeongin · Semifinal · 2026-10-06
この棋戦について
韓国名人戦は、日本の名人戦に相当する韓国のプロ囲碁棋戦で、1968年に創設されました。2016年に一度休止状態に入りましたが、2021年に再開されました。最多獲得は李昌鎬の13期で、続くのは師の曹薫鉉の12期。本棋戦は、史上もっとも傑出した二人の韓国棋士の足跡を伝える舞台でもあります。2016年の休止前の最後の名人は、同年Googleの「AlphaGo」との五番勝負で世界的に知られることとなる李世乭でした。
棋譜の詳細
- 日付
- 2026-10-06
- 手数
- 203
- コミ
- 6.5
- ルール
- 日本
- 結果
- B+R
対局当時の段位