51st Kisei League A · A League
盤上の点をタップすると、ここからの変化を試せます。
AI をオンにすると候補手が表示されます
レポート
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コメント
対局の総括 ベータ
河野臨 vs 張栩
河野臨
張栩
63
正確度
88
0.8
平均損失(目)
0.3
51%
最善手一致率
62%
82%
上位3手一致率
92%
着手の評価
河野臨
張栩
63
正確度
88
20
最善手
24
10
優秀
10
4
良好
4
2
疑問手
0
1
ミス
0
2
大悪手
1
82
正確度
82
12
最善手
13
9
優秀
7
3
良好
4
1
疑問手
0
1
ミス
0
0
大悪手
1
46
正確度
96
8
最善手
11
1
優秀
3
1
良好
0
1
疑問手
0
0
ミス
0
2
大悪手
0
この対局は、この局面に至る前に終局しました。
対局の性格
穏やか
戦い
正確度の流れ
どちらがより正確に打っていたかを、5手の移動区間ごとに示します。
見どころ
重要な場面
ミス
見直す数
ミス
盤面の読み方
盤上のオーバーレイの意味
AI の候補
青い点 — 最善手
KataGo の最有力候補。数字は付きません。
切り替え:AI ボタン (A)
その他の候補
青はこの局面での最善手です。緑は良い手、金は許容できる手。数字は青(最善手) と比べた点差を表します。
切り替え:AI ボタン (A)
シアンの輪
際立つ一手 — 正解が見えにくい局面で、エンジンの最善手を選べています。
精度が高いのは Study と Deep の解析です。手軽な(Free)解析では、おおまかな目安です。
切り替え:着手アニメーション(表示設定内)
地と死に石
地の薄い色
エンジンがその色の地になると予想する交点に、薄く黒または白の色が乗ります。
切り替え:盤の下の「地」ボタン
切り替え:地(表示設定内)
赤いオーバーレイ — 危険な石
エンジンが取られる危険があると判断した石です。
切り替え:盤の下の「石の状態」ボタン
切り替え:連(表示設定内)
死に石 (×)
エンジンが死んでいると判断した石です。
切り替え:盤の下の「石の状態」ボタン
切り替え:連(表示設定内)
着手アニメーション
−7点
スコア損失バッジ
5 点以上失った手の横に表示されます。オレンジはミス、赤は大悪手。
切り替え:着手アニメーション(表示設定内)
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きらめき — 布石手
相手の次の手が 5 点以上のミスでした。この手がおそらくそのミスを誘発しています。
切り替え:着手アニメーション(表示設定内)
続き
一手ずつ、変化を試してみましょう
各タイルは次に打てる手です。タップするとその手を打ち、番号付きの石として盤上に置かれ、このパネルには続く手の候補が表示されます。タップを続けて変化を作っていきましょう。
- 上の「変化」パネルには、これまでに打った手が並びます。どれかをタップするとそこまで戻れます。← 本譜 をタップすると対局に戻ります。
- 現在の手で プレビュー をタップすると、続き全体が一度に盤上に表示されます。AI の最善手順か、棋譜にあればその記録された手順です。もう一度タップすると消えます。
- sgf が付いたタイルは、棋譜に保存された変化です。
- 各タイルの隅は、その手の良し悪しを示します。青(最善)から緑・黄を経て赤まで、盤上と同じ色です。青く強調されたタイルが AI の一番の候補です。
- 実際に対局で打たれた手は、ここには表示されません。代わりの手だけが並びます。
ここで自分で打つ新しい手は 100 訪問までの読みです — 速い分、浅めです。より深く読むと、長く強い進行が見つかります。
より深い解析プランを見る →棋譜を印刷
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この棋戦について
棋聖戦は1976年に読売新聞社の主催で創設された、世界でもっとも優勝賞金が高い年間棋戦です。優勝者には4,300万円(およそ27.5万米ドル)が贈られます。広い予選を勝ち抜いた棋士たちは階層型のリーグ戦に進み、その勝者が前期の棋聖と七番勝負で覇を競います。棋聖戦には独自の昇段ルールがあり、リーグ入りやタイトル獲得が高段昇段に直結します。小林光一は1986年から1993年まで8連覇、井山裕太は2013年から2021年まで9連覇という金字塔を残しました。名人・本因坊と並んで、棋聖戦は日本の「三大タイトル」を構成しています。
棋譜の詳細
- 日付
- 2026-06-15
- 手数
- 78
- コミ
- 6.5
- ルール
- 日本
- 結果
- W+R