各タイルは次に打てる手です。タップするとその手を打ち、番号付きの石として盤上に置かれ、このパネルには続く手の候補が表示されます。タップを続けて変化を作っていきましょう。
- 上の「変化」パネルには、これまでに打った手が並びます。どれかをタップするとそこまで戻れます。← 本譜 をタップすると対局に戻ります。
- 現在の手で プレビュー をタップすると、続き全体が一度に盤上に表示されます。AI の最善手順か、棋譜にあればその記録された手順です。もう一度タップすると消えます。
- sgf が付いたタイルは、棋譜に保存された変化です。
- 各タイルの隅は、その手の良し悪しを示します。青(最善)から緑・黄を経て赤まで、盤上と同じ色です。青く強調されたタイルが AI の一番の候補です。
- 実際に対局で打たれた手は、ここには表示されません。代わりの手だけが並びます。
ここで自分で打つ新しい手は 100 訪問までの読みです — 速い分、浅めです。より深く読むと、長く強い進行が見つかります。
より深い解析プランを見る →この棋譜は、T Mark Hall と John Fairbairn が数十年かけて丁寧に収集・採譜してきた GoGoD コレクションのものです。おふたりの意向により、1日のダウンロード数に上限を設けて公開しています。上限に達してもこのページで引き続き研究でき、上限は UTC の午前0時にリセットされます。
コレクション全体を今すぐ手元に置きたい方には、GoGoD が直接販売しています:
The Taiwan Mingren (Master/Meijin) is one of Taiwan's oldest and most prestigious Go titles, following the naming tradition shared across East Asia. The original series ran from 1974 to 2009 (36 editions, the last sixteen swept by Zhou Junxun) before lapsing; the Haifong Go Institute revived it in 2020 — renumbering from the 1st edition — and it has crowned a champion every year since, with Xu Haohong and Lai Junfu trading the title. The modern final is a best-of-seven. Along with the Taiwan Tianyuan, it forms the backbone of Taiwan's professional Go competition system.
- 日付
- 2020-07-16
- 手数
- 146
- コミ
- 6.5
- ルール
- 日本(推定)
- 結果
- W+R
- 棋譜の出典
- GoGoD