79th Honinbo the last preliminary tournament final · Final Preliminary, Group Final
盤上の点をタップすると、ここからの変化を試せます。
AI をオンにすると候補手が表示されます
レポート
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コメント
対局の総括 ベータ
広瀬優一 vs 村川大介
広瀬優一
村川大介
73
正確度
88
1.0
平均損失(目)
0.4
57%
最善手一致率
64%
79%
上位3手一致率
87%
75
正確度
88
1.0
平均損失(目)
0.4
57%
最善手一致率
64%
79%
上位3手一致率
87%
着手の評価
広瀬優一
村川大介
73
正確度
88
52
最善手
59
15
優秀
12
3
良好
11
6
疑問手
6
10
ミス
3
6
大悪手
1
75
正確度
94
17
最善手
17
6
優秀
4
0
良好
2
0
疑問手
2
2
ミス
0
1
大悪手
0
76
正確度
90
24
最善手
32
8
優秀
4
3
良好
7
2
疑問手
2
8
ミス
2
2
大悪手
0
68
正確度
80
11
最善手
10
1
優秀
4
0
良好
2
4
疑問手
2
0
ミス
1
3
大悪手
1
75
正確度
88
52
最善手
59
15
優秀
12
6
良好
11
3
疑問手
6
11
ミス
3
5
大悪手
1
75
正確度
94
17
最善手
17
6
優秀
4
0
良好
2
0
疑問手
2
2
ミス
0
1
大悪手
0
76
正確度
90
24
最善手
32
8
優秀
4
3
良好
7
2
疑問手
2
8
ミス
2
2
大悪手
0
73
正確度
80
11
最善手
10
1
優秀
4
3
良好
2
1
疑問手
2
1
ミス
1
2
大悪手
1
?
対局の性格
穏やか
戦い
正確度の流れ
どちらがより正確に打っていたかを、5手の移動区間ごとに示します。
見どころ
重要な場面
ミス
見直す数
ミス
盤面の読み方
盤上のオーバーレイの意味
AI の候補
青い点 — 最善手
KataGo の最有力候補。数字は付きません。
切り替え:AI ボタン (A)
その他の候補
青はこの局面での最善手です。緑は良い手、金は許容できる手。数字は青(最善手) と比べた点差を表します。
切り替え:AI ボタン (A)
シアンの輪
際立つ一手 — 正解が見えにくい局面で、エンジンの最善手を選べています。
精度が高いのは Study と Deep の解析です。手軽な(Free)解析では、おおまかな目安です。
切り替え:着手アニメーション(表示設定内)
地と死に石
地の薄い色
エンジンがその色の地になると予想する交点に、薄く黒または白の色が乗ります。
切り替え:盤の下の「地」ボタン
切り替え:地(表示設定内)
赤いオーバーレイ — 危険な石
エンジンが取られる危険があると判断した石です。
切り替え:盤の下の「石の状態」ボタン
切り替え:連(表示設定内)
死に石 (×)
エンジンが死んでいると判断した石です。
切り替え:盤の下の「石の状態」ボタン
切り替え:連(表示設定内)
着手アニメーション
−7点
スコア損失バッジ
5 点以上失った手の横に表示されます。オレンジはミス、赤は大悪手。
切り替え:着手アニメーション(表示設定内)
✦
✦
✦
✦
✦
きらめき — 布石手
相手の次の手が 5 点以上のミスでした。この手がおそらくそのミスを誘発しています。
切り替え:着手アニメーション(表示設定内)
続き
一手ずつ、変化を試してみましょう
各タイルは次に打てる手です。タップするとその手を打ち、番号付きの石として盤上に置かれ、このパネルには続く手の候補が表示されます。タップを続けて変化を作っていきましょう。
- 上の「変化」パネルには、これまでに打った手が並びます。どれかをタップするとそこまで戻れます。← 本譜 をタップすると対局に戻ります。
- 現在の手で プレビュー をタップすると、続き全体が一度に盤上に表示されます。AI の最善手順か、棋譜にあればその記録された手順です。もう一度タップすると消えます。
- sgf が付いたタイルは、棋譜に保存された変化です。
- 各タイルの隅は、その手の良し悪しを示します。青(最善)から緑・黄を経て赤まで、盤上と同じ色です。青く強調されたタイルが AI の一番の候補です。
- 実際に対局で打たれた手は、ここには表示されません。代わりの手だけが並びます。
ここで自分で打つ新しい手は 100 訪問までの読みです — 速い分、浅めです。より深く読むと、長く強い進行が見つかります。
より深い解析プランを見る →棋譜を印刷
印刷可能な棋譜 PDF を生成します
この棋戦について
本因坊は、日本囲碁界でもっとも古い由緒を持つタイトルです。その起源は1612年、京都・寂光寺の僧侶であった日海(のちの本因坊算砂)が本因坊家を興したことに始まります。以後300年以上にわたり、本因坊の名跡は血筋ではなく実力によって師から弟子へと受け継がれてきました。1938年、最後の世襲本因坊・秀哉が名跡を日本棋院に譲り、現代の本因坊戦が始まります。毎日新聞社が主催する七番勝負として長く親しまれてきましたが、新聞経営の悪化を受けて2023年から五番勝負に変更され、優勝賞金も2,800万円から850万円に減額されました。井山裕太は2012年から2022年まで11連覇という空前の記録を打ち立てています。
棋譜の詳細
- 日付
- 2024-01-22
- 手数
- 184
- コミ
- 6.5
- ルール
- 日本(推定)
- 結果
- W+R