29th P'aewang · Challengers' Final, Game 2
盤上の点をタップすると、ここからの変化を試せます。
レポート
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各タイルは次に打てる手です。タップするとその手を打ち、番号付きの石として盤上に置かれ、このパネルには続く手の候補が表示されます。タップを続けて変化を作っていきましょう。
- 上の「変化」パネルには、これまでに打った手が並びます。どれかをタップするとそこまで戻れます。← 本譜 をタップすると対局に戻ります。
- 現在の手で プレビュー をタップすると、続き全体が一度に盤上に表示されます。AI の最善手順か、棋譜にあればその記録された手順です。もう一度タップすると消えます。
- sgf が付いたタイルは、棋譜に保存された変化です。
- 各タイルの隅は、その手の良し悪しを示します。青(最善)から緑・黄を経て赤まで、盤上と同じ色です。青く強調されたタイルが AI の一番の候補です。
- 実際に対局で打たれた手は、ここには表示されません。代わりの手だけが並びます。
ここで自分で打つ新しい手は 100 訪問までの読みです — 速い分、浅めです。より深く読むと、長く強い進行が見つかります。
より深い解析プランを見る →この棋譜は、T Mark Hall と John Fairbairn が数十年かけて丁寧に収集・採譜してきた GoGoD コレクションのものです。おふたりの意向により、1日のダウンロード数に上限を設けて公開しています。上限に達してもこのページで引き続き研究でき、上限は UTC の午前0時にリセットされます。
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The P'aewang (패왕전, "Champion King") was a Korean professional Go title denoting supreme competitive dominance. Contested through a league-and-challenge format, it was among the titles that defined the Korean Go calendar during the sport's boom years in the 1990s and 2000s. Champions of the P'aewang earned recognition as one of Korea's most formidable competitive players, and the title's lineage includes many of the era's legendary figures.
- 日付
- 1994-01-12
- 手数
- 135
- コミ
- 5.5
- ルール
- 日本(推定)
- 結果
- B+R
- 棋譜の出典
- GoGoD